6月27日に引渡しを受け、6月の末日にお引っ越し。
朝9時より引っ越しをスタート。新居に荷物が収まり終わったのは夕方になりました。
しかも旧宅の荷物撤収をすべて終わったのが夜の8時ごろ...。
あ、「自転車」が旧宅の方に置いたままだったorz。
旧宅と新居が割と近いために油断があったようです。
とにかく引っ越しの前後というのは何かとやることが多いです。
荷造りや荷解きはもちろん、役所や各インフラ(例えば、電気・ガス・水道・電話に新聞なども)への引っ越し(住所変更・移転)の届出などすることが多いです。
近年はインターネットプロバイダなどの手続きや、銀行・カードなど住所変更の届出を要するものって以前にも増して多くなっているんですよね。
大手の引っ越し屋さんで見積をとると、付録として引っ越しのノウハウを書いた小冊子とかパンフをくれることがあるので、そういったものについているチェックリストなどを活用して早め早めの準備を進めていくのが吉です。
我が家のような「一夜漬け体質」だと、かなり苦労します(^^;)。
ところで、風水とか占いをけっこう気にする質の嫁・いーや(仮称)は、半月ほど前に「引っ越しの期日」について風水師さんか誰かにお伺いを立てていましたようで、その結果
「6月中の引っ越しはあんまり運気がよくない」
みたいなことを言われたようです。そんなわけで、1泊6,000円ぐらいで泊まれるビジネスホテルを物色してたりしていました。
まあ、こういったのは「戯言」として気にしないのも一法ではあるのですが、これから何十年も住む家のことで最初からモヤモヤするのも精神的にはよくないですからね...。
そこで一計。
「なら、引っ越し作業で疲れてるだろうし、その疲れを温泉で癒そうよ」
ということで、熊本市の郊外にある温泉ホテルを事前に予約しておきました。
1泊7,000円。街中のビジホと違って同じぐらいの料金で部屋の広さも違うし、温泉もつく。そして何より雰囲気が違う。満足度もかなり違います。
さて、夜8時のその時点で我が家はダンボールの山。このままでは生活もままならない状況に...。
その日は住宅メーカーの担当の方がたずねて来て下さって、差し入れを持ってきてもらったので食事はそれで済みましたが。
とりあえず掃除道具・布団・洗面道具や若干の着替えなどすぐ必要になりそうなものは別のダンボールに入れて「すぐ開ける」のようなことを明記しておくことをお勧めします。
小さいものなら「手荷物」として持っていくこともありですね。
そんな状況でしたので、別に宿泊を確保しておくのは(結果的には)大正解でした(^^;)。
唯一の誤算は、当のいーやは引っ越し作業の疲れで温泉に入ることがないまま寝ちゃった...ということなんですけどね(笑)。まあ、ホテルに到着したのが22時だったので仕方ないか。
私の方は、(引っ越しで汗だくだったこともあったので)温泉でゆっくりと体をほぐせました。
明日からはダンボールとの格闘が始まります。
朝9時より引っ越しをスタート。新居に荷物が収まり終わったのは夕方になりました。
しかも旧宅の荷物撤収をすべて終わったのが夜の8時ごろ...。
あ、「自転車」が旧宅の方に置いたままだったorz。
旧宅と新居が割と近いために油断があったようです。
とにかく引っ越しの前後というのは何かとやることが多いです。
荷造りや荷解きはもちろん、役所や各インフラ(例えば、電気・ガス・水道・電話に新聞なども)への引っ越し(住所変更・移転)の届出などすることが多いです。
近年はインターネットプロバイダなどの手続きや、銀行・カードなど住所変更の届出を要するものって以前にも増して多くなっているんですよね。
大手の引っ越し屋さんで見積をとると、付録として引っ越しのノウハウを書いた小冊子とかパンフをくれることがあるので、そういったものについているチェックリストなどを活用して早め早めの準備を進めていくのが吉です。
我が家のような「一夜漬け体質」だと、かなり苦労します(^^;)。
ところで、風水とか占いをけっこう気にする質の嫁・いーや(仮称)は、半月ほど前に「引っ越しの期日」について風水師さんか誰かにお伺いを立てていましたようで、その結果
「6月中の引っ越しはあんまり運気がよくない」
みたいなことを言われたようです。そんなわけで、1泊6,000円ぐらいで泊まれるビジネスホテルを物色してたりしていました。
まあ、こういったのは「戯言」として気にしないのも一法ではあるのですが、これから何十年も住む家のことで最初からモヤモヤするのも精神的にはよくないですからね...。
そこで一計。
「なら、引っ越し作業で疲れてるだろうし、その疲れを温泉で癒そうよ」
ということで、熊本市の郊外にある温泉ホテルを事前に予約しておきました。
1泊7,000円。街中のビジホと違って同じぐらいの料金で部屋の広さも違うし、温泉もつく。そして何より雰囲気が違う。満足度もかなり違います。
さて、夜8時のその時点で我が家はダンボールの山。このままでは生活もままならない状況に...。
その日は住宅メーカーの担当の方がたずねて来て下さって、差し入れを持ってきてもらったので食事はそれで済みましたが。
とりあえず掃除道具・布団・洗面道具や若干の着替えなどすぐ必要になりそうなものは別のダンボールに入れて「すぐ開ける」のようなことを明記しておくことをお勧めします。
小さいものなら「手荷物」として持っていくこともありですね。
そんな状況でしたので、別に宿泊を確保しておくのは(結果的には)大正解でした(^^;)。
唯一の誤算は、当のいーやは引っ越し作業の疲れで温泉に入ることがないまま寝ちゃった...ということなんですけどね(笑)。まあ、ホテルに到着したのが22時だったので仕方ないか。
私の方は、(引っ越しで汗だくだったこともあったので)温泉でゆっくりと体をほぐせました。
明日からはダンボールとの格闘が始まります。

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