今日は早めに帰宅できましたので現場を見に行きました。
床板(ヒノキの無垢板)が張られ始めていました。
木のいい香りが漂っております(写真では伝わりませんが...)。
セルロースファイバーは新聞紙などの古紙を原料とした断熱材で、充填方式で施工するため断熱の隙間を作りにくくすることができ、また吸音性・難燃性・撥水性などに優れるという特徴があります。
外壁への断熱材の施工はまだ完了していませんが、ユニットバスが入る部分だけには断熱材がすでに施工されていました。
我が家の隣の現場でも基礎の配筋が始まってました。

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